英語II クラスサイト2026年度 | クラス窓口: 志柿浩一郎
英語IIの運営方針、日程、成績評価などの重要情報をまとめています。詳細は Glexa 上の Student Manual も必ず確認してください。
授業の概要
・Glexa を使ったオンライン自律学習(ELMS IDでログイン)
・5名の担当教員 + 大学院生TA がサポート
・毎週、指定のCALL教室で課題学習に取り組む
・TA指導日: 冒頭15分でTAが課題の説明・指導 → 残りは自習
・教員指導日: ガイダンス・試験を実施
・目的: 北大生に求められる実践的英語力を養い、2学期以降の発展的学習につなげる
重要な日程
| イベント | 日程 | 備考 |
|---|---|---|
| 中間試験 | 5/21(木)〜5/27(水) | A課題から出題 |
| TOEFL-ITP | 6/20(土) | 高等教育推進機構。受験必須。受験票を持参 |
| TOEFL-ITP 追試 | 7/4(土) | |
| 最終試験 | 7/21(火)〜7/27(月) | B課題から出題 |
試験の注意事項
・指定外の教室で受験 → 成績1段階ダウン
・時間厳守(開始時刻に施錠)
・学生証を卓上通路側に提示すること
・TOEFL-ITP/最終試験を受験しないと単位取得不可
・指定外の教室で受験 → 成績1段階ダウン
・時間厳守(開始時刻に施錠)
・学生証を卓上通路側に提示すること
・TOEFL-ITP/最終試験を受験しないと単位取得不可
課題について
A課題 → 中間試験の出題範囲
B課題 → 最終試験の出題範囲
A→Bの順に学習することを推奨。全部やるより苦手分野の強化を意識すると効果的。
週に3時間程度の学習時間の確保を推奨(授業90分 + 予習復習90分)。
出欠について
出欠確認システム(ELMS)
1. ELMS にログイン → 「Web履修登録システム(Top)」→「本日の出席登録」
2. 授業開始後、担当者が指示する キーワード(6桁) を入力して「登録」
3. 入室登録/退室登録の両方が必要な場合あり(教員の指示に従う)
4. 未登録 = 自動的に欠席扱い
5. やむを得ない事情がある場合は TA に相談
1. ELMS にログイン → 「Web履修登録システム(Top)」→「本日の出席登録」
2. 授業開始後、担当者が指示する キーワード(6桁) を入力して「登録」
3. 入室登録/退室登録の両方が必要な場合あり(教員の指示に従う)
4. 未登録 = 自動的に欠席扱い
5. やむを得ない事情がある場合は TA に相談
成績評価
| 試験 | 満点 | 算出方法 |
|---|---|---|
| 中間試験 | 100点 | 素点/満点 × 100 |
| TOEFL-ITP | 200点 | (素点-310)/(677-310) × 200 |
| 最終試験 | 200点 | 素点/満点 × 200 |
| 合計 | 500点 | 絶対評価 |
| 成績 | 点数 | 成績 | 点数 | 成績 | 点数 |
|---|---|---|---|---|---|
| A+ | 381-500 | B+ | 281-305 | C+ | 181-230 |
| A | 341-380 | B | 256-280 | C | 131-180 |
| A- | 306-340 | B- | 231-255 | D | 81-130 |
CALL教室
4教室: メディア110CALL、メディア210CALL、E309CALL、情報教育館CALL(各50-60席)
・原則、時間割通りに自分のクラスで学習
・授業がないCALL教室では自習可能(他の英語IIクラスのTA指導日も含む)
・E309CALL/情報教育館CALLは学生証をセンサーにかざして解錠
・機材故障: TA/教員に口頭、または CLL のトラブル受付フォームへ
担当教員・連絡先
担当教員: 張 ジュヒョク(責任者)、大友 瑠璃子、辻本 篤、オン イーシュエン、志柿 浩一郎
英語II公式メール: e2@imc.hokudai.ac.jp(全教員に届きます。大学メールから送信)
このクラスの個別相談: 問い合わせフォーム(志柿が回答)
Glexaの「お知らせ欄」を毎週確認してください。 重要な連絡はGlexaおよびELMSメールで配信されます。
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